活動報告
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職員実践発表会

第三回目になる『(社福)秋田ふくしハートネット職員実践発表会』が11月22日に行われました。

 

 

今年のテーマは

 

『就労支援とその後の課題』

 

『スノーポール作業の取り組み〜支援の記録〜』

 

『全盲の利用者さんの支援について〜自立した生活を目指して』

 

『退院から自宅生活への移行支援について』

 

の4つでした。

 

 

 

 

 

 

 

助言者に『秋田県社会福祉事業団 事業推進課長 鈴屋 和基 氏』をお迎えし、仙北市役所 社会福祉課 大沢課長様をはじめ、保護者会役員の皆様、当法人の役員にもご出席いただきました。

 

 

出席された方からは、『おんぶにだっこではなく、保護者としてできる事、家族の協力が必要だと思う。データの積み重ねは財産になるので、是非、この実践発表会を続けてほしい。』とお話がありました。

 

 

助言者の鈴屋氏から4つの発表に対し講評を頂き、

『職員一人一人の成長が施設の成長。現場の職員が強くなれば施設も強くなれる。仙北市(愛仙)発のサービスを期待している。PDCAのサイクルは絶対大切。』等のお話を頂きました。

 

これからも質の高いサービスの提供ができるよう、切磋琢磨して頑張ります!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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